筋肉のメカニズムを知る
大雑把に 肩とか腕は2〜3日に1回、背筋系は4・5日に1回程度。 どういう筋肉が欲しいのか、運動強度やらなんやらを勉強してから行動したほうが良い。 もちろん、図書館を利用する。
プロテイン1
無理に高価なプロテイン飲む必要はない。 まっとうなお食事しておけば大丈夫。
コツコツ長く続ける
服を着ていても体格が変わったと分かるまで3年は続けなければならない。
プロテイン2
プロテインの効き目には個人差がある。 脂肪が多い人や、代謝の低い人はお勧めできない。 ある程度筋力が付いてからのほうが効果的。
ジムに行くのを節約する
ベンチの代りに腕立て(プッシュアップ)で大胸筋、3頭、三角筋。 近所の公園の鉄棒で懸垂(チンニング)僧帽筋、広背筋、ナローにして2頭筋。 スクワットの代りに石を詰めたザックで階段登り。
体力をつけるメリット
筋肉&体力が少しでも常人よりあれば、 その日暮らしで具合が悪くなってもすぐ回復。
プロテイン3
海外の店から直接取り寄せると、送料入れても日本の半額くらいですむ。
肉体労働
肉体労働は続けてもその肉体労働に対して体の最適化はされていくが、 一般的なトレーニングにはならないらしい。 しかも、最も負荷のかからないように動くようになるから、 その筋肉すらそれ以外の作業にも応用がきかない。
引越しのバイト
引越しでアルバイトをした方が金も儲かるし、体も鍛えられて一石二鳥。
